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こんにちは
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体表面では機能だけでなく見た目も大切な要素です。例えば、ホクロなどの皮膚腫瘍やニキビ、そして眼瞼(まぶた)のタルミ、
さらにはシワなど、”何とかならないかな”と願うものです。
形成外科・美容治療の技術は手術だけでなく、レーザーやピーリングなどの広い範囲で進歩してきましたし、今後も一層進歩することでしょう。
しかしながらどの治療法も魔法ではありません。限界もあります。それぞれに短所や長所があり、何れも選択肢の一つであると思います。
それ故、治療に際しては、考えられる治療法だけでなく、それぞれの長・短所について説明し、理解して頂き、
その上で治療の是非を含めて、一緒に考えて治療を行っていきたいと考えています。
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院長:志田山了一 |
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1986年 長崎大学医学部卒業して、長崎大学医学部形成外科に入局.。以来形成外科診療に従事し、1993年形成外科認定医を取得。
その後、山口県立中央病院(形成外科)、北九州総合病院(形成外科)での勤務を経て、1997年、小倉の地にて開業。
学会: 日本形成外科学会正会員、日本美容外科学会正会員
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